Phone number of your 6700。

JUGEMテーマ:旅行

タイトルの英訳、合っているのだろうか。
「君のテレフォンナンバー6700」をギャグったのだが。
フィンガー5の「恋のダイヤル6700」のサビより有名な歌詞です。

はてさて。
電話で外国語を使うって、難しいではありませんか。
身振り手振りも筆談も通用しません。
アメリカの大学を卒業しました・・という人も「電話は難しい」と言って
モバイルで予約をしていました。

今回、ライブの席の予約、リハーサルスタジオの予約、
日本のガイドブックにはないライブハウスへの行き方..と3件電話をしてみました。
だめだったら、この人に頼もう..という人がいたからできたのですが。

「意外にカンタンでした」
と言えたらかっこよかったのですが、おそらく、多分…絶対
言い回しが間違っていて、すぐに伝わらないことが多々あったのでしょう。
何度も何度も言い換えて、理解してもらい、
何度も何度も聞き返したり、ゆっくり言ってもらい理解できたのでした。

今回はできるだけ「観光客」はやめて、できるだけ「住人」に近いことをやってみようと
決意してやってきたので、嫌いな地下鉄も、苦手な駅も利用してみたら
なんとかなりました。
もちろん、私の「Help Me~」を、ちゃんと「ヘルプ ミーーーーー」と
聞こえてくれる人がいるからできることなのですが。

来年は、困ったら電話できるようになっていたいですね!

★写真はThe Halala Guysの屋台FOOD。
NYに来たら必ず1回食べます。
ほんとにおいしいの。
いつも大行列で、並ぶの大嫌い!な私もちゃんと並んで買って帰ります。
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